『ジャンク・スタイル―世界にひとつの心地よい部屋 』
ずばり、"ジャンクスタイル"と冠した本です。
まさに、ジャンクスタイルとはなんぞや? が理解できる本ではないかと思います。
『ジャンク・スタイル―世界にひとつの心地よい部屋 』
大平 一枝 (著)
小畑 雄嗣(写真)
ジャンクな家具や雑貨をとりいれて、個性的に暮らしを楽しんでいる人たちの、ライフスタイルを紹介しているのですが、カフェオーナーあり、骨董店主あり、画家あり。。。
いわゆるお金持ちのマダム(笑)が好む西洋アンティークや、また年配の男性に多い骨董好きとは違います。