Negla[千駄木]
合羽橋の「itonowa」を出たあとは、谷根千(やねせん)へ。
谷根千とは、JR日暮里駅から東京メトロ・千代田線千駄木駅〜根津駅にかけてのエリアで、最近おしゃれなお店が増えてきている注目のエリアです。
しかし、この日は火曜日。
「谷中 松野屋」も「豆子室」も「classico」も定休日。
さらに「SLOW」に至っては臨時休業。全然店が開いてませんw
で、唯一(?)開いていた、古道具屋「Negla(ネグラ)」へ。


インテリア分野で、100年に満たない家具や生活道具のことを"ジャンク"と言うそうです。まだ、年数的にアンティークまでいかないもの、あるいは、ガラクタという意味合いも。
合羽橋の「itonowa」を出たあとは、谷根千(やねせん)へ。
谷根千とは、JR日暮里駅から東京メトロ・千代田線千駄木駅〜根津駅にかけてのエリアで、最近おしゃれなお店が増えてきている注目のエリアです。
しかし、この日は火曜日。
「谷中 松野屋」も「豆子室」も「classico」も定休日。
さらに「SLOW」に至っては臨時休業。全然店が開いてませんw
で、唯一(?)開いていた、古道具屋「Negla(ネグラ)」へ。

稲荷町のカフェ「itonowa」へ〜♪
「itonowa」は、渋谷のカフェ「Annon cook」を起ち上げ、店長を勤めていた渋谷有美さんのたべものと雑貨のお店。

最寄は、東京メトロ銀座線の稲荷町駅。歩くと10分ほどでしょうか。
合羽橋道具街にも近いので、合羽橋めぐりとセットで訪れる人が多いもようw
テーブル4つほどのこじんまりとしたお店ではありますが、いつも賑わっているそうです。
この日も平日でランチタイムも過ぎていたのですが、入店待ち〜。
「in-kyo」を出たあとは、西へ〜〜。
10分ほど歩くいて、台東区鳥越にある古道具・生活雑貨のお店「SyuRo」へ。

最寄は都営大江戸線新御徒町駅。こちらからから歩いても10分前後でしょうか。
古くからの職人さんが多く住み、問屋街でもあるこの界隈らしく、味のある古道具や職人技を駆使したオリジナル雑貨が揃うお店です♪
ちょっと、東京東部へ遠征〜〜。
まずは蔵前にある、器と生活道具の店「in-kyo」へ。

都営浅草線・大江戸線蔵前駅から隅田川方向に5分ほどのところ、問屋街の中にあります。
こちらは、下記の本の執筆↓などエッセイストとして活躍している中川ちえさんのお店だそう。
こんなEVENTを発見♪
東京の青山通りと表参道を結ぶ、通称"青参道"。
この通り一帯の、H.P.DECOを中心とした20軒ほどのショップが参加する「青参道いちば」。

毎月、なにかしらの"市"を開催しているようです。
今月(2月)の"市"は中古家具市だそう♪
H.P.DECO東京を中心に、青参道の各所で国内外のデザイン家具、アンティーク家具、照明、オブジェなど様々なジャンルのユーズド品やデットストックが並ぶとのこと。
日程は、2010年2月11日(祝・木)〜2月14日(日) 11:00〜18:00。
→くわしくはこちら「青参道」。
時間の都合がつけば、ちょっと行ってみたいなー☆
代官山駅から歩いて3分ほどのところにある、暮らしの道具屋「Allegory Home Tools(アレゴリーホームツールズ)」へ。

マンションの1Fで、たしか以前はアクセサリー屋さんかなにかだったような。。。
「いつか使ってみたいもの、いつも使っていたいもの」をコンセプトに、国内外問わず、新しいもの、古いもの、作家もの、そうでないもの、などなどを無理なく買えるお値段で提供しているそうです。
代官山をフラフラしていたら、こちらの『chambre de nimes BROCANTE』を発見♪
場所は東急東横線・代官山駅より歩いて3分というところでしょうか。

こちらのお店は、Nimesの中古家具専門店になります。
隣接しているNimes(アパレル)のお店は知ってましたが、ここに家具専門の"BROCANTE"があるとは知りませんでしたよー。前を通ったことがあるはずなのに不思議だw